週刊現代に新刊の1p書評が掲載されている。
ダイヤはわかるが、現代とはちょっとびっくり。

新書と違い、経済系出版社の単行本は数が出るものではないので
普通、あまり一般誌には取り上げられない。
それだけキーワードの一つである“閉塞感”が広く共有されているということかも。

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